運動会で日傘はマナー違反?ママの日焼け対策とおすすめケア!

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炎天下での運動会の応援・・・子どもには頑張ってほしいけど、心配なのは紫外線ダメージ!
という方、いませんか?
日傘を差しちゃだめかな?なんとか焼けない方法はないかな?など、色々考えますよね。
今回は、運動会で日傘やおすすめの日焼け対策をご紹介します◎

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運動会で日傘はマナー違反?

強い日差しを遮ってくれる日傘。手っ取り早く日焼け対策が出来るのでとっても便利♪
ただ、人の多い場所だとマナーを守って使う必要がありますね。
運動会での日傘の使用は、学校によっては禁止しているところもあるくらい、トラブルの原因になってしまうんです。
禁止されていない場合でも、使い方にはマナーが必要です。
日傘を差して最前列や前の列での観戦は、後ろの人に迷惑がかかってしまったり周りの人にぶつかったら危ないですよね。
もし使う場合は、最後列の迷惑にならないところや、ギャラリーから離れて使用するなど、周りの方に迷惑がかからないよう使用しましょう!

運動会の日焼け対策 ママにおすすめなのはコレ!

日傘以外で日焼け対策をするなら?
ということで、おすすめの日焼け対策グッズをご紹介します。

日焼け止め

日焼け止めの種類も豊富でクリームタイプやウォータータイプのもの、オーガニックのものなど。
数値が高いものほどしっかり紫外線をカットしてくれますが、肌の負担も大きいので肌の弱い人は注意が必要です。
また、日焼け止めと併せてパウダータイプのファンデーションを使うえば、肌表面で光が乱反射し効果が高まりますのでおすすめです。

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帽子

頭皮の日焼けってヒリヒリして痛いんですよね。
今はUVカット加工された帽子もありますので、そういったものを利用するのもよいでしょう。

UVカットパーカー

普通のパーカーではなく、「UVカット」と書いてあるものを選びましょう。
通気性の良い長袖タイプが多いですし、親指を通すスリットがあるタイプなら、手の甲の日焼けもガードしてくれます。
最近では、ユニクロなど量販店でも売っていますのでチェックしましょう、!

メガネ・サングラス

意外と知られていないのが、目から紫外線が吸収されシミの原因を作ってしまうことです。
競技中はもちろん観戦中もUVカットタイプのメガネを掛けるようにして、目の対策もしましょう!

ネックカバー

意外と対策が甘くなっているのが首…。
紫外線はシワの原因にもなりますし、首の日焼けから熱中症を引き起こすこともあります。
ネックカバーを使うことに抵抗があるなら、とりあえずタオルを首に巻くだけでも違いますので、やってみてください。

運動会でうっかり日焼けしてしまった…こんなときの速攻ケア!

運動会後の日焼けしてしまった肌は、その後のケアが大事!シートマスクやクールダウンしてくれる美容液を使用してしっかり潤いを戻しておきましょう。
肌が赤くなって熱をもっている場合は、冷蔵庫で冷やしたシートマスクを使うと炎症を抑え、ひんやりして気持ちいいですよ。
ポイントは運動会の日の夜にケアすることですね。日が経って後からやっても効果が薄いです。

まとめ

運動会でのトラブルで最近話題となっているのが、日傘ですね。
日焼け対策は日傘以外にもたくさんあるので、そちらを利用するようにした方がトラブル対策のためにもよいでしょう。

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