アーユルヴェーダ式 に白湯を飲み続けてわかった効果3つ!

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白湯が美容や健康によいと言われていますが、飲んでも効果が感じられないという方もいるようです。
私が白湯を飲んでみてどう体調が変化したかをお伝えします。

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アーユルヴェーダ式に白湯を飲み続けて感じた効果

アーユルヴェーダ式で作った白湯を飲見続けてみると様々な変化があらわれます。今回は3つご紹介します。

白湯の効果① むくみがスッキリ!

実は夕方になるとパンプスがきつくなることが多くてつらかったですし、指輪が夜になると手指から抜けにくかったです。
リフレクソロジーや全身マッサージ、岩盤浴などに通ってむくみ解消を試みていましたが、施術を受けた当日はスッキリしても翌日はまたむくんでしまっていました。
アーユルヴェーダ式の白湯を飲んで数日はあまり身体の変化は感じませんでした。
1週間くらいしてから白湯を飲むと排泄がとても良くなって、2週間くらい経つと夕方にパンプスがきつい、と思う事が無くなったのです。
そして指輪がきついこともなくなりました。
身体の循環がよくなって余分な物が白湯によって排泄されたのだと思います。

白湯の効果② 冷え性が改善した!

冬は、家では靴下を重ね履きした上に足用カイロをスリッパの中に入れていたほど冷え症でした。
とにかく足元が冷えていましたね。
帰宅したらすぐ足湯をして温めていましたが、1時間もすればまた冷えてしまって・・・白湯を飲み始めたその冬は、いつもの冬のように足用カイロをすることはなくなりました。
靴下は真冬は重ね履きをしていますが、重ね履きをすることが少なくなりましたね。
朝起きてまず白湯を飲みます。
これがお腹をじんわり温めてくれて足先まで温かくなるのです。
お風呂上りにも1杯飲むので、身体が暖かいまま眠れてぐっすり朝まで眠れます。
白湯を飲み続けてみて、今度の冬は靴下の重ね履きをしないでいいように冷え性が改善するのが目標です。

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白湯の効果③ 便秘が解消した!

妊娠してから毎日あったお通じが数日間ない事が常になってしまいました。
出たとしても固くて出すのにつらいし、全部出し切った感じがしない。
毎日あったお通じがなくて、たまにお通じがあったとしても全て出ないと下半身が重い。
妊娠中はホルモンバランスが通常の時と違うので便秘がちになると言われているので仕方ないな、と思っていました。
そこで、朝起きて白湯を飲むのにプラスして、食事中や食感に水分補給として白湯を飲むようにしてみたのです。
外出するときは、水筒に入れて飲んでいました。
なんと、翌日からスッキリとしたお通じになったのです!
こんなにも早く効果が出るとは思いませんでした。
白湯を飲むとお腹がじんわり温まって腸の動きが活発になって良く動きますし、赤ちゃんも喜んでいるそんな気がします。

まとめ

お通じについては、飲んだ翌日に白湯効果かな?と思えましたが、その他についてはすぐに変化がわかる!というより、飲み続けるうちに少しずつ実感した感じです。
そのため、効果が実感できないという方もまずは2週間くらい続けてみられるのをおすすめします。
白湯を飲むのは道具を買い揃える必要が全くなく、簡単に始められます。朝起きたらまず白湯を一杯飲むようにしましょう!続けるうちにきっと嬉しい体調の変化があらわれますよ。

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